林下寺

林下寺

林下寺・お花大権現
場所:徳島県三好郡東みよし町中庄2271

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みなさまこんにちは。

「女性」
女性についてみなさまはどんなことを思うでしょうか。

ボクは「綺麗」「髪が長い」「色白」「スカート」「ハイヒール」「鞭」「ろうそく」などなど、とても清楚な言葉が連想されます。やはり清楚な人というのは「エロくない」といった印象が強く、本番においても左手の甲を自らの口に当てて声をひっそりと押し殺す・・・そんなしぐさが妄想されます。

女性=あまりエロくはない
女性は男性に比べたらエロイ生物ではないという一般論があり、その言葉だけが社会に広まり「女性はお淑やかであるべきだ」という発想に繋がっているのではないのかなんて思ったりも致します。男側からすれば、エロイ女性もエロくない女性も好きです。

でも、公の場でエロさを出す女性は好きじゃないし、ベットの上でエロさを出さない女性よりも、ドエロになってくれる女性が好きです。つまり、むっつりスケベな女がイイ。

まぁでも大抵の女性はムッツリさんですよね。
今日はそんなムッツリな女性が性の仏となったお話でございます。

徳島県三好郡東みよし町

四国の東部に位置する徳島県。
徳島県三好郡東みよし町

その北西部に位置するのが東みよし町でございます。
東みよし町といえば、現在も成長をし続けているという「加茂の大クス」でございます。
加茂の大クス

加茂の大クス加茂の大クスは、遠くから見ると森と間違えてしまうほどの超巨大な楠木で、なんとその樹齢は1000年!!
数々の豪雨や雷などに打たれながらも、町人たちの助けを受けながら、1000歳という老木ながらも未だ成長し続けているとんでもない巨木でございます。

現在は特別天然記念物に指定され、樹姿は「日本一の美しさ」と言われておりますが、観光客は意外と少ないため、加茂の大クスは東みよし町観光スポットの穴場となっております。

東みよし町が最近一番ニュースとなったのが2014年12月に起こった大雪による孤立状態。
三好市・つるぎ町・東みよし町の人たち約800人が大雪の影響で町へと繋がる道路が塞がれてしまったり、停電になり連絡が取れなくなってしまったという災害が起きたことはまだ記憶に新しいですね。

林下寺

そんな東みよし町には子宝の御利益があるとして知られているお寺「林下寺」がございます。「林下」と書いて「りんか」と読みます。

その昔このお寺は「林閑寺」と書いて「リンガ寺」と呼ばれていたそうす。
リンガとはサンスクリット語で「ちんこ」の意味でございます。リンガの当て字として「林下」になっているようでございますが、どうもこれがとても上手くハマっているように感じます。

というのも、「林下」の「林」とはつまり陰毛を指し、その陰毛の下・・・つまりチンコ=リンガとなり、なんだかとてもうまくつけた当て字のような気がしてなりません。

林下といえば昨今世間を騒がせているのがビックダディこと「林下清志」さん。
林下=リンガ=チンコと考えると、彼が子沢山なのも必然的なのかもしれませんね。

伝承

林下寺には一人の女性にまつわる言い伝えがございます。女性の名は「お花」さん。
元禄時代(1688~1704)の時を生きた人で、日本の氏族の一つ「蜂須賀氏」のお姫様でありました。

すくすくと、そしてそれはそれは美しく成長したお花さんは、播州のとある城のお殿様がゾッコンになり、嫁ぐこととなりました。

これがお花さんの人生を狂わせることとなります。

お花さんは嫁いだ先でお殿様と幸せに暮らしていました。
お殿様にとってお花さんは、世界で一番美しい自分だけの女です。それはそれは溺愛しておりました。

これが一夫一妻制の時代であれば何のことはない出来事なのですが、当時の日本のお偉いさんは正妻のほかに多くの女性をはべらせていた時代。お花さんを溺愛しているお殿様にも側室が沢山いらっしゃいました。

ベタぼれ状態のお殿様を見た側室たちは一体何を思うでしょうか。
当然お花の存在が疎ましくなってきます。

そして事件は起こります。

ある日お殿様がお出かけしていている間に側室たちはお花さんを絞め殺すという暴挙にでます。お花24歳の時でございました。

完全犯罪を見事にやり遂げた側室たちは、お殿様との性生活を再びエンジョイすることが出来るようになり、平穏な日々を送っていました。

しかし。
平穏な日々の城中に突如異変が起こるのです。
なんとお殿様と日々楽しく暮らしていた側室たちが、次々と変死を遂げていくのであります。この謎の死に城内は混沌と修羅の入り乱れる大混乱状態となり、次は私の番なのではないか・・・と恐怖におののく日々となりました。

地獄のような日々を送っていたある夜。

お殿様の枕元に一人の女性が現れます。
お花さんです。

お花さんは自分に起きた悲惨な出来事と、今後このような悲しい出来事を起こさないために、自らが性の仏様になる!と宣言いたしました。夢の中でしか会えない最愛の女性の話を聞いたお殿様は、すぐさま供養の意を込めて「お花大権現」を作りました。

そして時は1637年。
播州にあったお花大権現は現在の林下寺に移され、縁結び・夫婦円満・子宝などの御利益を人々に分け与えているそうです。

めでたしめでたし。

境内には大量のアレが

いったいなぜ悲劇を繰り返さないための方法が性の化身になることだったのか。やはり女心は男には理解できませんね。

こういった言い伝えがあることから、林下寺のことを「お花大権現」と言ったり、「お花はん」と言ったりしています。

林下寺へ行くと、まずおで迎えしてくれるのは鐘楼でございます。
鐘楼

このお寺が普通のお寺と一線を画するのはこの先からでございます。もし普通のお寺をお望みの場合はこの鐘楼より先へは足を踏み入れないことをお勧めいたします。

意を決し、境内へと足を進めていくと・・・もうそこはチンコの楽園なのであります。
チンコの楽園

チンコの楽園

いたるところに設置してある男根にじわじわと熱い何かが込み上げてまいりますね。

そして本殿へと向かうとそこに広がる光景はまさしく男根パライダイス!無数の男根がまるで競い合うかのように並んでおります。
本殿

おそらく中央に鎮座しているのが「お花大権現」なのでございましょう。性の仏となった彼女の周りを無数のペニスが取り囲んでいるのであります。これこそ女が求める最高のシチュエーションなのかもしれません。

そして奉納物殿へ進むと・・・
そこには女性なら誰しもが一度は憧れるであろう光景が広がっているのであります。男根の雨嵐。
奉納物殿

長年にわたり奉納されてきた男根がこの場に保管されているのであります。
しかしよーく見てみると、奉納されているのは男根だけではないことに気がつきます。そこには色白で紫の薄い布だけを羽織った美女「弁才天様」が!!
弁才天様

裸同然の女性が、無数のチンコに囲まれております。そしてチンコ達は弁財天様の姿に一つ残らずいきり立っております。

この奉納物殿には様々な性にまつわる奉納物が展示してありますが、中でも一番のメインとなっているのがこの子育ての御利益があるとされている二股の木でございます。
二股の木

この木の根元部分は空洞になっていて、そこをくぐれば子宝や、下半身の悩みに御利益があるそうです。
二股の木

痩せ型の男性が頑張ってくぐりぬけられる程度の大きさなので、自信のない方は無理をしないほうが賢明でございます。一生木にハマッタ状態で暮らすハメになりかねません。

以上、林下寺でございました。

子宝以外にも、「結婚」「安産」「夫婦円満」「恋愛成就」「浮気封じ」「水子供養」など、男女関係にまつわる全般に御利益があるそうなので、何か悩みがあるかたはご参拝してみてはいかがでしょうか。

結構御利益があるそうですよ。

アクセス方法

JR徳島線「江口駅」から徒歩12分。


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